2016年10月14日

天王星がらみの満月直前のボイドに

タイトル長いですね(汗)

今日は、私にとって、とても不思議な日だったので、
魚座のボイド的な気分のまま、だらだらとブログを更新してみます。


明後日16日は、牡羊座の月が天王星と重なり、満月。

月齢サイクルから見れば、新月が種まきで、満月が結実なんですが、
今回の満月は、天王星と重なることといい、12サインの初めの牡羊座の月といい、
なんだか、新たなスタートに向けて、勢いよくギアをいれる!といった印象が強い配置です。

そして、その満月に向かっていく新月(10月1日)は、天秤座で木星と重なりました。

心のなかに、木星の種をたくさん抱えながら、
満月のブレークスルー(天王星)に向けて、まっすぐ進んでいくようなイメージです。

木星と天王星のコンビネーションなので、未来に向かっていくイメージが強いですよね。

木星の種はなんでしょう、未来への希望だったり、自分の可能性への期待だったり、
人間関係のなかでの新たな発展への予感だったり、
なにかとても精神的(宗教的)なものであったり・・・・

ともあれ、この2週間ほど抱いてきた思いのようなものにたいして、
あと数時間後に、月が牡羊座に入ると、急に動かしたくなっていくというか、
はっきりできなかった状況に、白黒つけたくなっていくというか・・・。

牡羊座の月は、満月になる前に、
山羊座にある火星と冥王星にスクエアとなるので、
意のままに動かしたいといった衝動が強まりそうな気配もあります。

でも結局は、天王星と重なる満月になるので、
予想外の展開も含めて、思い切って変化する(=天王星)という着地点を見据えていれば、
大ジャンプができそうな星回りだな〜なんて思います。


大きな変化を前にして、12サイン最後の魚座の月が通過する今日は、
未来のジャンプに向けて、過去を振り返り(蠍座の金星と月はトライン、
火星と冥王星の合に月はセクスタイル)、
過去の痛み(魚座の月はキロンの上を通過)を思い出し、
すべて、水に流していくような日でした。

けれども、天王星だけでなく、
冥王星も強調されている(山羊座で火星と冥王星が合)満月なので、
変化というのは、単にまったく新しい未来を拓くだけではなく、
過去のテーマを再生させながらも、新しい切り口でそのメロディを奏でる必要がある・・・
なんて、ボイドっぽくぐるぐる考えていました。

posted by amaneayafumi at 23:26| 雑記

2016年10月05日

10月7日(金) 臨時でお店に出ます

こんにちは、天音です。

台風が次々にやってきて、陽気が安定しないですね。
10月だというのに、蒸し暑かったり、急に涼しくなったり・・・
皆様、体調には、くれぐれもお気を付けください。


さて、突然ですが、
10月7日(金)に、臨時でお店に出ることになりました。

平日のご都合がよいかたや、ふと思い立たれたかたは、
この機会に、お気軽にお運びください。


また、10月は21日(金)もお店に出ますので、
10月の予定は以下のようになります。

7日(金)
16日(日)
21日(金)
30日(日)


そろそろ来年が気になり始めるシーズン、
ホロスコープやタロットを見ながら、今後を考える機会になさってみてください。
posted by amaneayafumi at 11:27| 連絡

2016年09月30日

うけとる・うけつぐ

最近、タイトルにもした「うけとる」ことと「うけつぐ」ことに関して、
心がほわぁ〜っと温かくなるような体験をしました。

「何をつくりだす」のか、そして「何をうけつぐ」のか、
これを心のどこかでいつも意識しながら行動していくのって、
大切だな〜なんて、あらためて思いました。

        ☆★☆★☆★

さて、前回9月1日は影響が大きい日食をともなう新月でしたが、
10月1日の天秤座の新月図を、そこに重ねると、
今回の新月が、前回のテーマと連動して、あるいはどう進展して表れていくかを
読むことができます。

おもしろいな〜と思ったのは、
10月1日は天秤座の新月なので、天秤座の支配星の金星も重要になるわけですが、
その金星がふたつの図の間でキーになっていることです。


9月1日の新月図では、金星は自らが支配する天秤座の2度にあります。
10月1日の新月図では、木星が天秤座の4度にあって、
9月の図の金星で用意されているイメージを、10月の図で広げていく感じです。

10月の新月自体が天秤座8度なので、オーブは広いですが、
9月の金星とゆるく重なるととれるので、9月の金星のテーマに光を当てていくと読めますね。

そして、何より、10月の新月図では、火星が山羊座の2度にあり、
9月の金星とタイトなスクエアになって、強く刺激しています。


「つくりだす・つなぐ」の記事で、
9月の新月図は、全体的に第7ハウスのテーマが表れているということを書きましたが、
この図では、人間関係を司る金星自体は、特別強調されている配置ではありませんでした。

けれども、10月の新月図と重ねると、
9月の新月図の金星に、ぐっとスイッチが入っていく感じで、
9月の人間関係(恋愛ふくむ)のテーマが、さらに浮上して進展していくような印象です。

ただし、10月の新月図でも、金星自体はあまり目立たず、
デトリメントになる蠍座にあって、さらに隠れたハウスである第12ハウスにあります。

ところが、さらに次回10月31日に起きる新月図を見ると、
10月1日の金星の上で、10月31日の新月となるので、
何か、金星のテーマが連動して続いていくような印象を受けました。

10月1日の新月図では、アセンダントも火星を支配星(古典)にもつ蠍座ですし、
火星自体もイグザルテーションになる山羊座にあって、勢いに乗っている感じもあります。


ま〜、ちょうど、天秤座の新月、蠍座の新月と起きる時期でもありますし、
この秋は、金星と火星のテーマがからみあいながら、浮上しやすいタイミングに思えます。

金星のテーマが周囲から刺激され(特に火星)、
紆余曲折を経ながら、徐々にはっきりしていくというか、
自分自身の金星を見直し、再発見していく星回り・・・でしょうか。


金星(天秤座の支配星)は、人間関係のなかで、
さまざまなギフトを贈ったり受け取ったりと関係する星ですし、
蠍座は、うけつぐことと関係が深い星座です。

木星も天秤座に入ってきた時期でもありますし、
自分以外の他者が集まる世界の中で、さまざまな心温まる、愛(金星)に関係する何かを
贈り贈られ、そして大切な思いを受け継いでいくことについて、あらためて意識していくことを、
星々が伝えているのかな〜なんて思いました。

posted by amaneayafumi at 23:53| 星読み

2016年09月29日

つくりだす・つなぐ

次の新月は目前ですが、
前回の新月は日食とも重なり、日本の新月図では、アングルに星が集まり、
いろいろと変化のタイミングを示す新月でした。

メルマガの新月原稿にも少し書いたのですが、
前回乙女座の新月では、
アセンダントと、ディセンダントの支配星の水星と木星が、
7ハウスで重なり、そこに天秤座の金星が重なっていました。

(1)新月自体が他者との関係を表すディセンダント上で起き、

(2)自分(アセンダントの支配星)と他者(ディセンダントの支配星)が、
  互いに近寄る形で(水星は逆行、木星は順行)、
  他者との関係を表す第7ハウスの中で、タイトに重なりあい、

(3)そこに、第7ハウスと対応関係にある天秤座にあって、
  天秤座自体の支配星でもある金星が重なっています。

(4)さらに、アセンダント魚座の支配星の海王星が魚座にあって、アセンダント自体に重なり、
  ディセンダント乙女座の支配星の水星が乙女座にあって、第7ハウスにあり、
  それぞれが自らが支配するサインにあって強くなるうえに、第1と第7ハウスにあります。

・・・ナンバリングしてみましたが、ごちゃごちゃ書いてますね(汗)
ようは、幾重にも、他者との関係性のテーマが強調されているような図だな〜
という印象でした。


そして、新月はドラゴン・ヘッドと重なり、
火星と土星にスクエア、
海王星にオポジション、
冥王星とはトライン、
新月をキーに、惑星がアスペクト群をつくっています。

これらのアスペクトグループと、
水星・木星・金星のコンジャンクション以外の惑星は、天王星です。
唯一、活動宮の牡羊座にある天王星が、他の惑星のアスペクトから離れています。

この新月では、不動宮には星がなく、
柔軟宮に7つの惑星、活動宮に3つの惑星がありました。
全体的に流動的ながら、変化の流れが速い星回りです。

柔軟宮がらみのTスクエアができているし、
他者との関係性がテーマになりやすい配置なので、
いろいろ周囲との関係のなかで、揺れ動くことも多く、
また、調整を重ねながら、新しい方向に気持ちが動いていく時期でした。

この流れの中で、活動宮の天王星がキーを握っているのだなぁと、
この1か月を過ごしながら気が付いたのです。

牡羊座の天王星の、まったく新しいものを「つくりだす」エネルギーが、
流動的な状況を、天王星らしく突破し、道を開くことになるのではないかと思いました。

ただし、天王星はノーアスペクトなので、
意識しにくい(全体のなかに落とし込みにくい)ポイントなので、
これは、自らの意思で動かしていくようなことが必要です。


話をまとめると、
第7ハウス関連のテーマが強調されているので、
他者や周囲との関係のなかで、つながり、あるいは、つなぐことを意識しながら、
それと同時に、牡羊座の天王星らしく、孤立を恐れずに、
新しい道を開くこと、新しい何かをつくりだすことが大事。

もし柔軟宮のTスクエア的に、周囲との関係の中で、
右に左に揺れ動く流れにはまりこんでしまったら、
牡羊座天王星的な、大胆に突破するエネルギーが、
パーッと全体を新しい光で輝かせる・・・そんな星回りだな〜と思いました。


ディセンダント上で起きる日食なんで、
他者との関係、つながりのなかで、新しいものがうまれる、つくりだすのは、
やっぱりテーマですよね。

そして、このテーマは、その次の天秤座での新月にもつながっていきます。
posted by amaneayafumi at 19:38| 星読み

2016年09月28日

本日はありがとうございました

今日は臨時で、代々木の鑑定ルームにでていました。
おいでいただいた皆様、どうもありがとうございます。

いつもは日曜日の担当ですが、平日は日曜休みのお店も開いており、
通りに活気があって新鮮ですね。


さて、最近は、以前よりホロスコープ・リーディングを希望されるお客様が
増えているような気がします。

お客様の実際の人生(状況)に照らし合わせて、ホロスコープを読んでいくと、
一枚の図であるホロスコープが、万華鏡のようにさまざまな面を見せてくれますし、
お客様自身も、新しい可能性を発見されて、表情が輝いていくようで、
とても刺激的な時間です。

今後は、現在のメニュー体系を、もう少し練り直して、
ホロスコープ・リーディングのメニューをふくらませていこうかな、なんて考えております。


こうやって、いろんな人との交流のなかで、新しい発見をしていくのは、
天秤座の木星の時期らしい出来事ですね。

昨日今日と、夏に逆戻りしたような蒸し暑さでしたが、
これから、過ごしやすくなる秋を迎え、天秤座に木星が入った活動の秋、
皆様、ぜひ、素敵な交流の輪を広げていってくださいね。


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posted by amaneayafumi at 23:55| 鑑定ルームより

2016年09月27日

9月28日(水)お店に出ます

こんにちは。
日食を伴う新月から始まった9月も、あっという間に過ぎていきました。

今回は、水星が逆行していたので、
水面下で変化が進んでいったような感じもしますが、
水星も順行に戻り、木星も乙女座から天秤座に移り、
しっかりチャージした気持ちや決意を胸に、
いよいよ現実を動かしていく時期になったな〜なんて思います。

明日9月28日(水)は、臨時でお店に出ておりますので、
さまざまな状況のなかで心揺れることがあったら、お気軽にお運びください。



P9154917.JPG

まだまだ暑さは残っていますが、もうすぐ10月、秋の訪れはすぐそこですね。

posted by amaneayafumi at 19:04| 連絡

2016年09月06日

9月の担当日のご案内

こんばんは。

今月ですが、
通常の第1、3、5日曜日に加えて、平日も2日間、臨時でお店に出ることになりました。

早速ですが、明日7日もお店に出ることになりましたので、
急に思いつかれたかたや、平日のご都合がよいかたは、お気軽にお運びください。

<9月の担当予定>
・9月7日(水)
・9月18日(日)
・9月28日(水)


4日は、新月(日食)後はじめての担当だったのですが、
やはり今回の新月は、いろんな形で、心を揺さぶられるかたもおられそうですね・・・。

また、あらためてブログにも書きたいのですが、
今回の新月、海王星を含む柔軟宮のTスクエアのなかで迷ってしまったときは、
活動宮の惑星が、カギを握ることになるんじゃないかな〜と思います。


ともあれ、乙女座の季節、そして季節の変わり目、
心身のストレスケアに留意しながらお過ごしくださいいい気分(温泉)

posted by amaneayafumi at 01:46| 連絡

2016年08月31日

新月前に水星逆行開始

さて、日食を伴う新月ももうすぐですが、
新月になる前に、水星逆行&ボイドに入りました。

ボイドに入ってから、久しぶりに、「終わった〜」といった開放感があり、
(たしかに、大きな締め切りが終わったタイミングではあったのですが)
ふと思い出してみると、なんだか一か月ほど前から、
ずっと何かに集中していたような感覚があって、
星の動きをチェックしてみたら、
射手座の火星と土星のコンジャンクションに、
自分の気持ちが乗っかっていたのだな〜と、気づきました。

ちょうど前回の新月のあたりから、射手座に火星が入り、
土星に向かって、ずっと進み続け、先週重なりセパレートにかわって、
現在、火星が土星から徐々に離れて行っているところです。

いろいろ、すっきりしない状況はあったのですが(土星と海王星のスクエア)、
獅子座の新月からの一か月は、火(精神)的な部分に意識をフォーカスしながら、
火星土星の一点集中の力で乗り切ってしまったような感じでした。

けれども、今度は地のサインの乙女座の新月が、
土星と海王星のスクエアにからんでくるので、
もっと現実や日常的な部分にフォーカスして、
意思の方向性をはっきりさせながら(自らの意思を発揮しながら)、
まだ続いている土星と海王星のスクエアにのぞんでいく必要があるのかも…ですね。


このタイミングで、水星が逆行するというのも面白いです。

今回の新月は、パートナーシップや対人関係のテーマも浮かびそうな配置ですが、
個人として完璧に自分を磨く乙女座で、支配星の水星が旅を続け(滞在し)、
乙女座を離れて天秤座に入ろうとする直前に、踵を返して元の道を戻っていく。

新月図では、アセンダント側が魚座、ディセンダント側が乙女座ですが、
魚座の古典的な支配星は木星なので、
逆行した水星と木星が再びコンジャンクションになるのは、
人との関係性を結びなおすうえでも、なんだか気になる配置です。

水星は逆行しているので、自分や過去を振り返っている、
けれども、状況は出発を示す新月。
(水星は新月=太陽の支配星でもあります)

なので、水星と木星が重なるこの数日は、
少し過去を振り返り、自分を内省し、関係性を築きなおしたり、
新しい関係性に進んでいくのにうってつけなタイミングかもしれないです。

逆行する水星が木星を通り過ぎ、
再び順行に転じて、木星の方向を振り返ったときには、
もう木星はいない(次のサインの天秤座に移っている)というのも、
今回の新月図の入り組んだテーマと重ねると、
いろんなドラマとシンクロしそうで、興味深いな〜なんて思いました。

posted by amaneayafumi at 23:56| 雑記

2016年08月30日

ハンドルさばき

8月初めの新月から、早くも一か月ですね。

とくに今月の中旬以降、またたくまで、なんだかあんまり記憶がないです(汗)

そういえば、先日、昨年末以来、久しぶりに会った友人と、
あれ?そんなに会ってない??
今年に入ってからの記憶がないよ〜なんて話をしていたのですが、
なんだか、この記憶がないように感じるのって、
土星と海王星のスクエア的な印象です。

何やっているかよくわからないんだけど(海王星)、
どんどん時間(土星)は過ぎていき…、
けれども、さすがスクエアで、柔軟宮の土星と海王星とはいえ、
変化はどんどん進んでいくような感じです。


9月1日の新月は、新月と海王星のオポジションが、
新月図のアセンダントとディセンダントに重なり、
そこに、火星と土星がTスクエアでからみます。

新月となる乙女座の支配星の水星は、新月前に逆行に転じるので、
内省したり、過去を振り返ったり、
あるいは、柔軟宮的にいろいろ調整してみたりするのですが、
そういうところを超えたところで、不可逆的に大きな変化の流れが動いていくような新月です。

柔軟宮は、不動の季節と新たな活動の季節の橋渡しをすることが役割なので、
乙女座的に整理整頓しつつ、
揺れ動く状態のなかでやれることをやりきって、
次の天秤座にバトンタッチしてく感じですね。

もうすぐ木星が天秤座に入りますし、
そうすると活動スイッチがもっと派手に押されます。
今は、少し先の時代の風を先取りして、どこか予感めいたものをいだきながら、
自分でできる準備を進めていくときなのかもしれないです。


タイトルに、「ハンドルさばき」とつけてみたんですが、
柔軟宮のTスクエアって、ハンドルさばきのうまさを求められるような配置だな・・・
なんて思いました。

ただ、ハンドルさばきといっても、狭い道を運転するのと、
高速道路を走っていくのでは、求められる技術が違います。

自分では、さまざまな障害もある曲がりくねった道を走っているつもりでも、
ゴールに向けて、運転を続けていると、気が付けば高速にのっていたような、
そんなドライブ感がありそうな新月です。

高速道路にのっているときは、周囲の景色はよく見えませんが、
水星が順行に戻ったあたりで、目指している新たな土地の景色が、
はっきり見えてくるのかもしれませんね。

posted by amaneayafumi at 23:45| 雑記

2016年08月21日

大きな船

天皇陛下のおことば、オリンピックのメダルラッシュにSMAP・・・、
この時期に珍しい?トリプル台風までくわわって、
世の中全体の大きな潮目が変わっていくのを、起きてくる出来事を通して実感しています。

最近、マンデン占星術を少し勉強していて、
日食図・新月図、春分図などと、世の中の動きなどをパラパラ読んでいるのですが、
社会というのは、多くの人(の魂)が乗っている、大きな船のようなものですね。。

ひとりひとり、個人個人のチャートに、それぞれのタイミングで転機が訪れますが、
大きな船の岐路が変わっていくとき、そういう変化を敏感に察して、
今後の選択を考え始めるかたもおられるかと思います。

次の新月は9月1日、日食。
マンデン図をいろいろみてみると、やっぱり日食というのは特別な節目です。
次の日食(新月)は、アングルに新月を含むTスクエアがかかり、
この期間に、木星は活動宮の天秤座に移動して、活動宮にある天王星や冥王星に
スイッチを入れていきます。

日本全体に、そして、船のクルーであるひとりひとりに、どんな潮目が訪れるのでしょうか。
次回は、新月読みの当番なので、じっくり星のメッセージを読んでみようと思います。

posted by amaneayafumi at 04:19| 雑記